このブログは、1年7ヶ月の沈黙を破って、
2013年12月から絶賛更新中の、4thブログです。

 1st『今日のにゃんこ』
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 3rd『拙者、御主が斬れるかな 』
 4th『果てしなき「タワゴト」「ザレゴト」』 ← 今ここ。

この他にも『カフェイン不耐症の生きる道』(ド短命で終了)、
『カフェインアレルギーの歩む道』(大絶賛更新中)などがあり、
正直、訳分からない事この上ない中で暴走中。

※ 動画が予告なく削除される場合がございます。

カテゴリ: 日々雑感

11月だよ...そうこうしていたら師匠が爆走して
「年末年始の~」なんて言い出すんだろうな。

そうなると「新年は新しい蛍光灯で迎えましょう」とか
「新しい歯ブラシに取り替えよう」なんて言い出す。
CMでは年々、こう言う手合いが増えているような。

でも、先日つくづく思ったんだ...これこそ「年末に」と思うもの。

ボールペンの芯交換!! 


勿論、毎日のように使っていて1年と持たないなら、その都度で。
しかし、決まって同じのばかり使っていると、半ば放置状態の
ボールペンも結構転がっていたりするものだ。

 貰い主とは今じゃ無縁

↑ こちらは何年か前に貰った"Dr. GRIP" (パイロット)。
4色ボールペンを4色とも頻繁に使う方は案外少ないかも知れない。 
特定の色だけ使ったり、ヘタしたら4色ともそこまで使わなかったり。

で、実はこのボールペン、貰ってから1度も芯の交換をしていなかった。
元々、色の出が悪く、それでも多く使った方の黒でさえも薄くて
インクが均等に出ない感があった...「文字が割れる」と言った感じ。

これはダメっぷりを遺憾無く発揮

↑ 「文字が割れる」と言えば、このボールペンもそうだった。
"Tapli Clip" (ゼブラ)と言う、比較的廉価の商品だが、写真の通り
結構なインクが残っていながら、急に書きづらくなってしまった。

ペン先を温めたり、輪ゴムを使って遠心力をかけてみたりするもダメ。
しかし、本体ごと捨てるのは忍びないってものだ。

そんなある日のこと、たまたま「オフィス文具」を販売する店の近くまで
出る用事が出来て、その流れで寄ってみることにした。

てっきり潰れたものと思っていた

↑ 店はてっきり撤退したものと思っていたら、済まなんだ、健在なのね。

こう言う買い方は珍しい

↑ 中身はこんな感じ...向かって右端が"Tapli Clip"、後は"Dr. GRIP"用。
どちらも黒は売り場に無く、カウンターで出してもらう格好に。
文具の総合カタログで調べていただけるので、買い間違いの心配無し。

で、早速の交換。

見た目に騙されたらアカン!!

↑ あら、赤の替芯って随分変わったものね...向かって右端が旧品。
青や緑の替芯は、そこまでの変化を見て取ることが出来ない。 

しかし、書き味は抜群だった。
どうやら、インクそのものが改良されたようで、4色ともスムーズに書けるし 、
「文字が割れる」ってことも今のところ起きていない。 

"Tapli Clip"の方も、2年位前に本体を買ったばかりの状態へと。
これなら人に貸しても迷惑にならないだろう。

うん、芯の交換は、やって正解だった。
案外、1年に1回でも良いから定期的にやっても良いかもしれない。 

今のところ、ボールペンもそこまで沢山持っていない方だとは思う。
でも、家じゅう探しても1本しか無いと仰る方は、そんなに多く無いだろう。

処分するには惜しい、替芯対応が出来るとなれば、試す価値もあるだろう。 

仕事に関連して「認定証」が幾らかある。
それを額に入れ、玄関(靴箱の上)に飾っている。

軽さは魅力だが

↑ 現在6つ飾っているのだが、そのうち4つがこのタイプの額。
DAISOで増税前に買ったもの...今はこのタイプあるのかなぁ? 
見るからに安っぽいって気もしなくはないが。

そこが軽くては困る

↑ 裏側はこうなっていて、溝にはめ込むだけのスタンド部分が
結構あっさり抜けてくれるので、その度にバタバタ倒れてくれる。
あと、紙を止める部分もズレやすくて抜けやすい...イイこと無いじゃん。 

実は残る2つを飾っている額が本当は気に入っている。
後から増えた認定証のために買ったのだが、どうやら最後の額だったようで、
その後あちこち店をハシゴしても見つからなかったのだ。 

もう探すことも忘れていたある日、思いがけずに見つかった。

これ、暫く売り切れだったのよ

↑ こちらも同じくDAISOの品、既に買っているものに合わせてシルバーで。
他にも、ホワイトとブラックがございまする。

抜群の安定感だ

↑ この額の良い所は、スタンド部分をネジで固定していること。
角度調節も出来るし、縦置きも横置きもこなす。
用紙を固定する部分も、そう簡単には抜けない仕様。

以前に買っていた茶色の額のような「安っぽさ」も、そこには無い。

で、それに差し替えて飾っていった...は良いが、何を血迷ったか
4枚あれば良いのに5枚買って来てもうた!! 

これ、新たな資格を取れって暗示か!? 

まぁそれが仕事に関連してのものか、自己啓発のものか、よく分からんが
...しかし考えたら、今年は「1年1資格」をまだ達成していないんだよなぁ。

さぁ、どうなるやら。

ともあれ、新しい額に飾られた認定証は、どこか誇らしく映る。
安定感を得たからだろう、何かそう簡単に揺るがない自分が居たりして。 

「ふしぎな生き物 ふにゃもらけ」が終わった。
残っているmixiアプリは「サンシャイン牧場」のみだ。
ただ、それも放置状態になっているが。

「サンシャイン牧場(通称: サン牧)」
...どうやら中国の会社が作っているようで、そのせいか
日本語能力が想像の域を遥かに超えていたりするのだ。

や、牧場そのものが常識を超えているか。

謎のサン牧の本元

↑ 明らかに植物でないものが混在していますけど。
動物も居るし人間も居るし...写真にはないが、スイーツが育つことも。
正解に見える植物も、実は鉢ごと育つなんてミラクルもあったりして。

謎のサン牧1

↑ 羊の「本葉」って何だよ!!...これ、後に「開花」もするんだわ。 
「カエルの幼虫」騒動も超えるビックリな事態が、サン牧では普通に。

もうね、正直「ネタ切れ」なんだと思う...でも長く続いているのよね。
「ふにゃもらけ」よりも前に始まっていたと記憶。

で、この写真の向かって左側にあるアイコンがイベントだったりする。
そこでも訳分からぬ事態が続発している。

謎のサン牧2

↑ 「ハンサムな男子」って言っておきながら、「クマ忍者」にすり替わるの術。
「クマ忍者」って何だよ...の以前に、種を植えてハンサムな男子が育つことが...。

謎のサン牧3

↑ 「わらにお」って何かご存知の方、いらっしゃいますでしょうか? 
しかし、このゲーム、ウールや羊の角、そして「わらにお」を木に飾る
...設定が既に分かりません。

謎のサン牧4

↑ 「よう子と旅にしよう!」...シチュエーションはどうなってんだ!? 
よう子ってのが、このゲームのナビゲーター的存在だが、君は何処?
しかも旅先で出会うのが「優しい豹」...現実居ねーだろ、そんなの。 

まぁ、参考までに「よう子」ってのは、

放送禁止だと思う、TVだったら

↑ ラリってんだろ、絶対。

清純派と言われたか知らんが

↑ ここで止まっときゃ良かったのに。

でも、やっぱりヤバいって

↑ ぞんざいな扱いもあったりして。

さて、今となっては「農園」の部分が主軸にあるが、実際には
タイトル通り「牧場(動物を飼育する場)」もある。

謎のサン牧5

↑ しかし「星座」が飼えるってどゆこと? 
◯にKとあるので課金アイテムなのだが、意味が分からぬ。
そうかと思えばティラノサウルスが居たりなんか。

謎のサン牧6

↑ それに「ホタテ」「数の子」って海産物が飼えるってのも。
こちらは無料アイテムなので、飼いたい方は「それづくし」も出来よう。
それにしても「ニホンジカ」がウォルトに怒られそうな勢い...。

こういった発想...中々出来るものじゃございませんぜ。
何も自分がって訳じゃなく、大方の人ならそうだろう。

最後に自分の中で最強だと思うセリフがこちら。

ヤな名物だよ
 
↑ そこから何かを生み出せなかったのだろうか?  

前編はこちら。

あー、いよいよ今日でお別れなのね。
「mixiアプリで」であって、Twitterとか4コマなどは継続だが、
やはり終了を惜しむ声は多かったりするものよ。

今となっては切ないのぉ

↑ 泣かせることを言うなや。

キミだから良し

↑ ちなみに今日はハロウィン...何か、ためになる話はあるかい? 

こんなこともあったな

↑ どっちだってエェがな。

ど偉いオッサンやな

さて、ふにゃもらけには様々な仲間のキャラが居る。
1番最初の写真もそうなのだが、それらに扮装できるセットもあったりなんぞ。
しかし、この「おヒゲふにゃ」は濃すぎるだろ。

ってか、どういう化け方よ

↑ クラゲふにゃも濃すぎる。

ちなみに自称「セレブな生き物」クラゲふにゃは、Twitterでのフォロワーを
「下僕」にしようとしたり、「様付け」で呼ばせようとしているが、
何故か私は「クラゲさん」で通用するというポジションだったりもする。

世界名作劇場・超濃縮Ver.

ゲームが始まって4年半...こちらが参加したのは、もう少し後だったが、
それでも十分に楽しませていただいた。

「モテ期到来」と行くだろうか?

「課金、課金...」とならないゲームでもあったし、仮に課金しても
それに見合うだけのものはあったと思う。
とは言え、ここは仮想の世界...終了の時が来れば、データはもう戻らない。

割り切るしかないけどね。

11月1日以降、mixiアプリ上で、ふにゃもらけに会うことは出来ない。
ただ、何故だろうか、「おーい」と呼べば

思わず泣いてもうた

↑ こんな風に飛んで戻ってくるんじゃないか? と思う自分も居る。 

「ふしぎな生き物 ふにゃもらけ」

...以前にも触れたのだが、mixiアプリでも人気の高いゲーム。
2013年には、ユーザー部門で1位を獲った実績も。

しかし、採算性などの事情により、今月31日(金)で終了。
そこにあるデータが全て消えてしまう。

そんな中、あれこれと「バカ写真」を撮っていた私。
TwitterでUPしたものも多いが、それとは別に撮っていたものも
幾らかあるので、今日と明日とでご紹介。

貧乏まっしぐらやんけ

ふにゃもらけは、「ふにゃもらプラネット」からやって来た宇宙人。
4コマ漫画ではコンビニでバイトをするが、このゲームではコンビニ以外にも
引っ越し、パン屋、ペンキ塗りなどのバイトもこなしつつ、居候生活なんぞ。

何か間違ってません?

バイトで貯めたお金(ピース)と、課金などで得られるKマネーで部屋の模様替え。
「壁、床、テーブル(向かって左)、もの」を自由に組み合わせられるので、
「きせかえ」も込みで、時にシュールな組み合わせも出来たりする。 

うん、何かを間違えている

↑ 銭湯に猫足バスタブを持ち込むなよ...。

め、女豹!?

↑ そうかと思えば中途半端なエロ...。

今の時期は大忙しだ

 「居候」とはあるが、アイテムの中には「屋外」の様子のものも多い。
 それ故、週替りで出ていたアイテムも相当な数になった。

ど、どうした!?

↑ だ、大丈夫か!? ふにゃ...。

だーかーらー!!

↑ 寝る場所考えろよ...ってか、何かしら全開じゃないッスか。

そんなところなども含め、多くのユーザーの心を掴んだ、ふにゃもらけ。
本当に終わっちゃうのか...。

ではでは、明日も、もうちょい写真をば。 

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